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よくあるご質問
■真鶴ウォーカーに関するご質問
■真鶴町に関するご質問
■真鶴半島に関するご質問
■貴船まつりに関するご質問
■その他のご質問
 
真鶴ウォーカーに関するご質問
真鶴ウォーカーの運営主体を教えてください。
 真鶴ウォーカーは、大石和紘が平成13年の創設以来、周囲のみなさまのご協力をいただきながら個人サイトとして運営しております。
真鶴ウォーカーと相互リンクを行ないたいのですが。
 ご意見・ご要望のフォームからお申し出ください。当方による承認が済み次第、すみやかに締結させていただきます。なお、利用規約に違反するなどの事実があった場合、相互リンクをお断りさせていただくことがございますので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
真鶴ウォーカーに出したメールの返信が来ないのですが。
 お寄せいただくメールが多数のため、特別な場合を除き返信は難しい状況です。誠に勝手ながらご理解くださいますようお願い申し上げます。
真鶴ウォーカーの写真(もしくは記事等)を引用したいのですが。
 真鶴ウォーカーでは、著作権規定を設けております。写真・記事等著作物の引用をご希望の場合は、まず真鶴ウォーカーの事前承諾が必要となります。そのうえで、著作物一般の例にならい、引用先には必ず引用元(真鶴ウォーカーもしくは権利者)を明示いただくこととさせていただいております(例:「真鶴ウォーカーより引用」、「写真協力真鶴ウォーカー」等)ので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
真鶴ウォーカーに投稿記事を寄稿したいのですが。
 誠に申し訳ございませんが、真鶴ウォーカーでは投稿記事の募集を行なっておりませんので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
真鶴ウォーカーにバナー広告を掲出したいのですが。
 誠に申し訳ございませんが、真鶴ウォーカーではバナー広告の募集を行なっておりませんので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
掲示板(BBS)は設けないのか。
 平成17年9月まで運用しておりましたが、@「個人情報保護法の施行にともない、個人情報に対する意識が高まるなか、仮に個人情報を投稿されたケースにおいて、一般に事後の対応が難しいこと」、A「従来からルール・マナーを無視した不適切な投稿が相次ぎ、真鶴の地域そのものおよび関係者等のイメージダウンにつながることが危惧されたこと」、B「@およびAををはじめとする掲示板に関する諸問題をサイト管理者として総合的に検討した結果」から、掲示板を閉鎖することといたしました。なお、今後の再開の予定はございません。誠に申し訳ございませんが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
掲示板は復活させないのか。
 上記の回答のとおり、再開の予定はございません。誠に申し訳ございませんが、重ねてご理解のほどお願い申し上げます。
真鶴ウォーカーは掲示板によってユーザーと管理者が意見交換し、ともに作るサイトと理解していたが… 掲示板廃止は残念だ。
 真鶴ウォーカーといたしましても、真鶴ウォーカーをご覧いただくお客さまの貴重なご意見は、従来からサイト制作の参考とさせていただいくなど、サイト運営上、非常に重要な要素のひとつと位置づけております。掲示板は閉鎖いたしましたが、今後ともこの考えに変わりはございません。なお今後、ご意見・ご要望につきましては、ご意見・ご要望のフォームからお申し出いただければ幸いです。
 
真鶴町に関するご質問
真鶴町は湯河原町と合併し、湯河原市となるはずでしたよね。
 法定協議会も最終局面まで進みましたが、平成16年8月8日、真鶴町にて行なわれた「湯河原町との合併について住民の意思を問う住民投票」で合併反対票が合併賛成票を上回ったため、8月13日に三木真鶴町長(当時)は辞職、8月18日に行われた法定協議会で、米岡湯河原町長から同協議会の解散を求める提案がされ、参加した委員全員から了承。合併は事実上白紙となりました。
 
真鶴半島に関するご質問
真鶴半島を歩くと、「魚つき保安林」という看板を目にするが、どういう意味か。
 「魚つき保安林」は文字通り、魚が寄り付く保安林であることからこう呼ばれます。真鶴半島は、古くから森の木々が海に落とす影に魚が寄り付くことが確認されており、このことから漁業が盛んな真鶴では、先人たちにより森が大切に保全されてきました。真鶴の「魚つき保安林」は大正9年に神奈川県により指定され、県内では唯一。現在では37ヘクタールあまりが保安林の区域となっています。
以前、真鶴半島を車両通行止めにする案が出ていると耳にしたことがあるのですが。
 
以前、そのような計画も考えられていたようですが、現在は立ち消えになっています。
真鶴半島は保護活動がされていると聞いていますが、木が以前より減っていませんか。
 ご指摘のとおり、真鶴半島の木々は確かに減少しています。町もマツクイムシなど病害虫駆除の薬剤散布などを行なっていますが、病害虫による被害以外にも、台風等による倒木、排気ガスによる影響など、さまざまな要因で減少しているのが事実のようです。
自由研究で真鶴半島のことを勉強したいのですが博物館はないのですか。
 県立自然公園に指定される真鶴半島は県内でも非常に貴重な自然が残りますが、他地域のような「(自然に関する)博物館」や「ビジターセンター」などは、残念ながらありません。簡単な内容でしたら、一般的には全国どこの自治体でも、行政機関(真鶴では町役場)に尋ねると親切に教えてくれます。
貴重な自然が残る真鶴半島を守る活動があれば参加したいのですが。
 夏期にGreenAid真鶴実行委員会が海岸清掃を行なうほか、そのほかにも清掃活動を行なう団体がありますので、これらの活動にご参加されてみては、いかがでしょうか。
 
貴船まつりに関するご質問
貴船まつりの開催日を教えてください。
 毎年、7月27日および28日に開催されています。
貴船まつりの日程表が欲しいのですが。
 祭典当日、真鶴港近くの祭典本部で配布しています。
貴船まつりをどうしても見たいが、夏以外には行なわれることはないのか。
 毎年、変わらず7月27日および28日の開催となっています。なお、天皇皇后両陛下のご臨席を賜り開催された「第25回全国豊かな海づくり大会」(日時:平成17年11月19・20日、会場:横浜みなとみらい)において、西小早船「貴宮丸」および鹿島踊りが披露されましたが、このような機会はごく稀で、それぞれ、基本的には貴船まつりの期間中しか目にすることができません。
貴船まつりの小早船を普段見ることはできないのですか。
 残念ながら普段は公開されておりません。なお、ミニチュア模型は貴船神社境内の展示されております。
文化財に指定される貴重な祭事なのだから、例えば飛騨高山の「屋台会館」のように、博物館施設はないのか(作らないのか)。
 貴船まつりに対し高いご評価をいただき、携わる者の一人として大変うれしく思います。ありがとうございます。同様のご意見は数多くお寄せいただいておりますが、誠に残念ながら、そのような施設はなく、今後の計画もございません。
貴船まつりに参加したいのですが。
 船まつりとして古くから伝承されてきた高度な技術、文化財として保持していかなけらばならない伝統があり、このようなことから、すべての部門で広く一般の参加を受け付けている現状ではありませんが、例年、まつりが近づくと、広報などに神輿保存会や協賛みこしから担ぎ手などの募集記事が掲載されることがあります。
 
その他のご質問
真鶴の名物を教えてください。
 真鶴は漁業・石材業が盛んで、新鮮な魚、小松石は真鶴を代表する名産品となっています。おみやげ物となると、干物、塩辛、そして最近では「真鶴あげ」(二藤商店)、「さつまあげ」(まるなか)などが話題となっているようです。
GreenAid真鶴って、何をするイベントなのですか。
 毎年夏、真鶴の若者が集まり、海岸清掃を行い、またアマチュアバンドによるチャリティーコンサートを実施する自然保護のイベントで、コンサートでの募金は自然保護基金「真鶴町みどり基金」へ寄付しています。
真鶴のうまいお店を紹介してください。
 誠に申し訳ございませんが、個別の店舗の紹介はサイトの公平性を期す観点から行なっておりません。観光協会等にお問い合わせください。

 
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